 |
[2011.12.16]
■極小の量子世界から無限に広がる宇宙までをわかりやすく解説した、集英社新書M・チャウン『量子論で宇宙がわかる』刊行。 |
 |
[2011.10.20]
■大人の恋の深淵を描く映画原作、集英社文庫『風にそよぐ草』発売!映画は12/17より東京・岩波ホールにて公開開始。 |
 |
[2011.08.19]
■悪意の復讐劇の結末とは。スウェーデンのミステリ大賞連続受賞作、集英社文庫フリマンソン『シャドー・イン・ザ・ウォーター 悪女ジュスティーヌII』刊行! |
 |
■文豪の名作が映画史に輝く最高傑作となった。集英社文庫『ベニスに死す』刊行!同名映画は10月上旬、銀座テアトルシネマでニュープリント上映! |
 |
[2011.07.20]
■「ラテンアメリカの文学」堂々完結!掉尾を飾るのはノーベル文学賞作家バルガス=リョサをはじめ、多彩な作家たちが競演する『ラテンアメリカ五人集』! |
 |
[2011.07.05]
■家族を守るために必読の一冊!イミダス特別編集完全版『放射能 地震 津波 正しく怖がる100知識』刊行!  |
 |
[2011.06.28]
■「ラテンアメリカの文学」続々刊行、第三弾はボルヘス『砂の本』。豊穣な物語の迷宮にさまよう至高の作品集。 |
 |
[2011.05.26]
■元ナチ親衛隊員の驚くべき告白とは。31ヶ国で翻訳され、累計130万部を記録、世界に衝撃を与えた一大長篇、J・リテル『慈しみの女神たち』(上下巻)刊行! |
 |
[2011.05.20]
■「ラテンアメリカの文学」第二弾は、プイグ『蜘蛛女のキス』。監房を舞台に濃密な語りが紡がれるロングセラー。 |
 |
[2011.04.20]
■集英社文庫「ラテンアメリカの文学」刊行開始!第一弾は、孤独な独裁者の一生を鮮やかな語りで描く、ノーベル賞作家ガルシア=マルケスの不屈の名作『族長の秋』。 |
 |
[2011.02.18]
■生誕百年で話題の岡本太郎の秘書で養女だった敏子氏が挑んだ、愛と官能の物語、集英社文庫『奇跡』ついに刊行。瀬戸内寂聴氏も絶賛の衝撃の小説! |
 |
[2011.01.05]
■遂にライフワーク『永遠の故郷』四部作完結!「真昼」につづく吉田秀和『永遠の故郷 夕映』刊行! |
 |
[2010.11.26]
■「気」のつく言葉を手がかりに、日本人の心の深層を探る。歴史学者の知恵が詰まった『「気」の日本人』刊行。 |
 |